スピーカーへ音を届ける
お店の配線がどうなっていても、SoftWork Beatsからスピーカーまでの道のりは短いもの。 お使いのプレーヤーを下から選んでください。
パソコンから
- 有線(いちばん確実): ヘッドフォン端子からアンプ内蔵スピーカーやアンプへケーブルを1本。小さなスピーカーなら3.5mmのAUXケーブル、アンプやレシーバーへは3.5mm→RCAケーブルを。
- Bluetooth: サウンド設定でBluetoothスピーカーをペアリングして、再生を押すだけ。
iPhone・iPadから
- AirPlay: アプリのAirPlayボタンから、AirPlayスピーカーやテレビを選びます。
- Bluetooth: 設定でペアリングすれば、アプリの音がそちらから流れます。
- 有線: USB-CまたはLightning→3.5mm変換アダプタでどんなAUX入力にも。HDMIアダプタならテレビにも。
テレビ用機器から(Apple TV / Roku)
音楽はHDMIでテレビへ渡り、テレビの音の出口 — 内蔵スピーカー、サウンドバー、HDMI-ARCや 光デジタルでつないだレシーバー — から流れます。テレビがすでに音響の一部なら、それで完了。
設置済みの音響システムへ
天井スピーカーや分散スピーカーがある建物なら、施工業者がアンプに空き入力(たいていRCAか 3.5mmライン入力)を残しています。上のどのプレーヤーでもつなげます:
- アンプのそばに置くデバイスを選びます。小型パソコンや余ったタブレットが最適です。
- そのヘッドフォン出力かライン出力をアンプの入力へつなぎます。
- 再生を押し、デバイスの音量を7〜8割にして、部屋の音量はアンプ側で調整します。